幼児向けプログラミング教材おすすめ15選|種類・選び方・メリットデメリットを解説

2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化されました。

幼児向けのプログラミング教材は、遊び感覚で学べる工夫がされており、論理的思考力や問題解決力を自然に育めます。

本記事では、幼児向けプログラミング教材の種類や選び方、メリット・デメリットに加え、実際におすすめできる教材15選をまとめました。

親子で楽しみながら学びを習慣化するヒントとして、ぜひ参考にしてください。

幼児向けプログラミング教材の種類

おもちゃで遊んでいる子ども

幼児向けのプログラミング教材には、いくつかのタイプがあります。

代表的なのは「ロボット」「ブロック」「アプリ」「絵本」の4種類です。

それぞれの特徴は以下のとおりです。

種類 特徴 代表例
ロボット教材 ロボットに命令を入力して動かすタイプ あるくメカトロウィーゴ、キンダーボット、PETS
ブロック教材 ブロックを組み立てて動きを指示するタイプ KOOV、レゴブースト
アプリ教材 タブレットやスマホで操作して学ぶタイプ ScratchJr、Viscuit、ピタゴラン
絵本・カード教材 絵本やカードを並べて命令を組み立てるアンプラグド型 GLICODE、プログラミングカー

どの教材も、ものづくりと論理的思考を同時に養えるのが特徴です。

教材の種類によってアプローチが異なるため、子どもの発達段階や興味に合わせて選ぶことが大切です。

幼児におすすめのプログラミング教材の選び方

おもちゃを触る子ども

プログラミング教材は種類が多いため、「どれを選べばよいのか」と迷う方も少なくありません。選ぶときのポイントは大きく3つあります。

以下の通りです。

  • 発達段階に合った対象年齢かどうか
  • 遊びながら学べるかどうか
  • 一緒に取り組みやすいサポートや教材内容か

発達段階に合った対象年齢かどうか

幼児期は、年齢によって理解できる内容に差があります。

例えば、3〜5歳向けであれば「色や形」で命令を理解できる教材が適しています。

一方で、5〜7歳や年長〜小学校低学年向けには「簡単な文字」や「アプリ操作」を取り入れた教材も取り組みやすいでしょう。

対象年齢の表記を確認し、お子さまの発達に合った教材を選ぶことがおすすめです。

遊びながら学べるかどうか

幼児にとって「遊びは学び」そのものです。楽しみながら学習できる教材であれば、長く続けやすくなります。

キャラクターやストーリー性があるもの、ゲーム性が高いものは飽きにくくおすすめです。

例えば「ロボットを動かす」「画面上でキャラクターを自由に動かす」といった教材は、達成感を得やすく、プログラミングの基礎を自然に習得できます。

一緒に取り組みやすいサポートや教材内容か

幼児期の学習には保護者のサポートが欠かせません。

そのため、親が使いやすい教材を選ぶこともポイントです。

「日本語マニュアル」「動画チュートリアル」「オンラインサポート」など、フォロー体制が整っている教材は安心です。

また、価格やセット内容も導入のしやすさを左右します。

初めて導入する場合は、コスト面や継続性も考慮して選ぶと良いでしょう。

幼児におすすめの人気プログラミング教材15選

コードが写されたパソコン

ここからは、実際に幼児期から取り組めるおすすめ教材を15種類紹介します。

お子さんの発達段階や興味に合わせて選ぶ参考にしてください。

  • あるくメカトロウィーゴ
  • こどもちゃれんじ
  • 幼児ポピー
  • Scratch(スクラッチ)ジュニア
  • コード・A・ピラー ツイスト
  • アンパンマン はじめてプログラミング!どの道とおる?アンパンマンドライブカー
  • プログラミングロボ キンダーボット
  • マタタラボ プロセット
  • ロボットマウス コーディングアクティビティセット
  • カードプログラミングトイ プローボ
  • マイプログラミングペット うさぎ
  • GLICODE®(グリコード)
  • ピタゴラン
  • はじめてのプログラミングカー
  • Viscuit

あるくメカトロウィーゴ

あるくメカトロウィーゴ

「あるくメカトロウィーゴ」は、手のひらサイズの歩行型ロボット教材で、子どもたちがロボットを動かしながらプログラミングの仕組みを体験できるのが特徴です。

専用アプリやWeb教材、指導者用手引きが用意されており、教師や保護者がサポートしやすい設計になっています。

子どもは動きや見た目を自由にカスタマイズでき、センサーを使った制御も学べるため、遊びと学びをバランスよく両立できます。

メカトロウィーゴが実際に活用されている様子は以下の動画でご覧になれます。

ぜひご確認ください。

項目 内容
対象年齢 約5歳以上
料金目安 約100,000円〜
URL https://walkingmechatrowego.com/

こどもちゃれんじ(プログラミングプラス)

こどもちゃれんじ(プログラミングプラス)

引用:ベネッセ

「こどもちゃれんじ」はベネッセが提供する通信教育で、オプション講座「プログラミングプラス」によって、幼児期からプログラミング的思考の基礎を学べます。

ワークブックやアプリ、教材キットを通じて「順序」「条件」「試行錯誤」を自然に理解できる仕組みです。

キャラクター教材(しまじろうなど)も活用されるため、子どもが継続的に楽しみながら学べる点が魅力です。

項目 内容
対象年齢 約5〜6歳
料金目安 1号あたり約1,090円
URL https://shimajiro.benesse.ne.jp/plus/jump/

幼児ポピー

幼児ポピー

引用:幼児ポピー

幼児ポピーは通信型のワーク教材を中心とした学習サービスで、年中・年長コースでは「プログラミング的思考」を育てる問題やアプリ要素が含まれています。

命令の順序や条件の当てはめなどを、紙教材を使った体験を通じて身につけられるのが特徴です。

ワーク中心なので保護者も一緒に取り組みやすく、家庭学習に取り入れやすい教材といえます。

項目 内容
対象年齢 2歳〜6歳
料金目安 月額1,425円(年間総額 17,100円)
URL https://www.popy.jp/yoji/

Scratch(スクラッチ)ジュニア

Scratch(スクラッチ)ジュニア

引用:ScratchJr

ScratchJrは、MIT Media Labや大学などが共同開発したビジュアルプログラミング言語「Scratch」を幼児向けにアレンジした入門アプリです。

直感的に操作できるタブレット上で、キャラクターに動きや音をつけながら簡単なストーリーやゲームを作ることができます。

命令ブロックを並べていく過程を通じて、「プログラム=手順の組み合わせ」であることを自然に理解でき、プログラミング的思考の基礎を楽しく身につけられます。

項目 内容
対象年齢 5歳〜7歳
料金目安 無料(アプリ配信)
URL https://www.fun-scratchjr.com/

コード・A・ピラー ツイスト

コード・A・ピラー ツイスト

引用:ツール図鑑

コード・A・ピラー ツイストは、イモムシ型のロボットにモジュールを組み合わせて進む・曲がるといった動きをプログラムする知育玩具です。

子どもは「どの順番でパーツをつなげるか」を考えながらロボットを動かすため、自然と順序立てて考える力が育ちます。

また、空間認識力を養える点も魅力で、遊びながらプログラミングの基礎を学べます。

項目 内容
対象年齢 3歳〜6歳
料金目安 約5,000〜15,000円
URL https://tool-zukan.com/item/code-a-pillar-twist/

アンパンマン はじめてプログラミング!どの道とおる?アンパンマンドライブカー

アンパンマン はじめてプログラミング!どの道とおる?アンパンマンドライブカー

引用:セガトイズ

はじめてプログラミング!は、アンパンマンのキャラクターを使ったプログラミング玩具です。

パネルを並べてゴールまで車を導く遊びを通じて、プログラム=手順という概念を幼児が直感的に理解できます。

スタートからゴールまで試行錯誤しながら道を組み立てるため、遊びの中で自然と論理的思考を身につけられるのが特徴です。

人気キャラクターを活用しているため、学びに抵抗が少なく継続しやすい教材でしょう。

項目 内容
対象年齢 3歳〜
料金目安 約3,500円前後
URL https://www.segatoys.co.jp/toy/10706

プログラミングロボ キンダーボット

プログラミングロボ キンダーボット

引用:matel

キンダーボットは、カラフルなデザインのロボットにボタンでコマンドを入力し、前進・回転などの動きを制御できる教材です。

単なるプログラミング体験にとどまらず、数字や英単語を組み込んだ学習モードもあり、論理的思考力だけでなく数的理解や基礎的な英語力も同時に育てることができます。

ゲーム感覚で繰り返し取り組めるため、子どもが主体的に学べるのが魅力です。

項目 内容
対象年齢 3歳〜
料金目安 約11,000円
URL https://www.biccamera.com/bc/item/9194086/

マタタラボ プロセット

マタタラボ プロセット

引用:マタタラボ

マタタラボ プロセットは、幼稚園・保育園、小学校、特別支援教育などの教育現場で導入されているSTEAM教材です。

子どもが自らロボットを組み立て、ブロック型コードや専用アプリを使って制御できるため、単なる遊びを超えた実践的な学習が可能です。

プログラミング思考の基礎だけでなく、創造力や問題解決力を鍛えられる点が魅力で、長く使える教材として高い評価を受けています。

項目 内容
対象年齢 4歳〜
料金目安 約30,000円〜
URL https://matatalab.com/ja/pro-set

ロボットマウス コーディングアクティビティセット

ロボットマウス コーディングアクティビティセット

引用:ドリームブロッサム

ロボットマウスは、ネズミ型のロボットにカードで指示を与え、迷路を進ませる入門向けプログラミング教材です。

シンプルながらも「前進」「右に曲がる」などの命令を組み合わせることで、プログラミングの基本である手順構築を自然に学べます。

色鮮やかなパーツと直感的な操作性で、幼児でも楽しみながら論理的思考を育めるのが特徴です。

項目 内容
対象年齢 5歳〜
料金目安 約11,000円〜
URL https://www.dreamblossom.jp/item/598

カードプログラミングトイ プローボ

プローボ

引用:プローボ

プローボは、カードを並べてロボットに読み込ませることで命令を実行するアンプラグド型の教材です。

パソコンやタブレットを使わずにプログラミングを体験できるため、低年齢の子どもでも無理なく取り組めます。

順序立てて考える力を養えるほか、条件分岐の概念も体験でき、プログラミング的思考の入門として最適です。

項目 内容
対象年齢 4歳〜
料金目安 約15,000円~17,000円
URL https://probot.jp/

マイプログラミングペット うさぎ

マイプログラミングペット うさぎ

引用:ドリームブロッサム

マイプログラミングペット うさぎは、可愛らしいうさぎ型の電子ペットをプログラミングして動かす知育玩具です。

キャラクター性が強く、幼児に親しみやすいデザインのため、学びへの抵抗が少なく自然と取り組めます。

条件を組み合わせて動作を変えることで「プログラムがどう動きを生み出すか」を理解でき、楽しみながら基礎を身につけられる点が特徴です。

項目 内容
対象年齢 4歳〜
料金目安 約5,000円〜
URL https://www.dreamblossom.jp/item/450

GLICODE®(グリコード)

GLICODE®(グリコード)

引用:GLICODE®(グリコード)

GLICODE®(グリコード)は、グリコのお菓子「ポッキー」を並べて命令に見立て、それをアプリで読み取ってプログラムとして実行するユニークな教材です。

お菓子を使うというアイデアで子どもが楽しみながら取り組めるのが特徴で、「順序」「繰り返し」などのプログラミングの基本概念を自然に理解できます。

遊び感覚で取り組めるため、STEAM教育の導入教材としてもおすすめです。

項目 内容
対象年齢 5歳〜
料金目安 無料
URL https://cp.glico.com/glicode/

ピタゴラン

ピタゴラン

引用:ピタゴラン

ピタゴランは、タブレット上で道や仕掛けを配置してキャラクターを動かすアプリ型教材です。

まるでピタゴラ装置を作るように、順序や仕掛けの組み合わせを考えながら遊べる点が魅力です。

子どもはキャラクターが思い通りに動く達成感を得られ、楽しみながら「順序立てて考える力」「創造力」「空間把握能力」を育めるでしょう。

項目 内容
対象年齢 4歳〜
料金目安 無料(アプリ内課金あり)
URL iOS版Android版

はじめてのプログラミングカー

はじめてのプログラミングカー

引用:学研

はじめてのプログラミングカーは、車型のおもちゃに「進む」「曲がる」などの命令カードを並べて指示を出す教材です。

実際に車が走ることで、プログラムが動作にどうつながるのかを直感的に理解できます。

遊びながら論理的思考や空間認識力を鍛えられるため、初めてプログラミングに触れる子どもにおすすめの入門教材です。

項目 内容
対象年齢 3歳〜
料金目安 約5,000円〜
URL https://www.gakkensf.co.jp/programmingcar/

Viscuit(ビスケット)

VISCUIT

引用:Viscuit(ビスケット)

Viscuit(ビスケット)は、日本発のビジュアルプログラミングアプリで、自分で描いた絵をそのままプログラムとして動かせる直感的な学習ツールです。

文字を使わず、絵をベースにした操作なので幼児でも無理なく取り組めます。

プログラミング思考だけでなく、表現力や創造力を引き出せる点が魅力で、STEAM教育の入り口として多くの教育現場でも採用されています。

項目 内容
対象年齢 4歳〜
料金目安 無料
URL https://www.viscuit.com/

幼児向けプログラミング教材の3つのメリット

パソコンを見る親子

プログラミング教材には「論理的思考力」だけでなく、幼児期の成長に役立つ多くの効果があります。

ここでは3つのメリットを紹介します。

  • 論理的思考力や問題解決力が自然と身につく
  • 小学校のプログラミング授業の準備ができる
  • 一緒に楽しむことで学びが習慣化する

論理的思考力や問題解決力が自然と身につく

幼児向けのプログラミング教材は、単なるおもちゃではなく「考える力」を育む学習ツールです。

ロボットやアプリを動かす過程で「順序立てて考える」「うまくいかないときに修正する」といった経験を積むことができます。

エラーが出ても何度でもやり直しができるため、試行錯誤を楽しみながら論理的思考力や問題解決力を自然に養える点が大きな魅力です。

小学校のプログラミング授業の準備ができる

2020年度からは小学校でプログラミング教育が必修化されました。

そのため、幼児期にプログラミング的思考に触れておくことは、授業へのスムーズな移行に大きく役立ちます。

たとえば、ScratchJrやViscuitといったアプリは小学校の教材にも直結しており、幼児期から慣れ親しんでおくことで「苦手意識を持たずに取り組める」というメリットがあります。

関連記事:STEAM教育とは?日本での取り組み・利点と課題・教材事例をわかりやすく解説

一緒に楽しむことで学びが習慣化する

幼児期の学びには保護者の関与が欠かせません。

親子で一緒に取り組むことで「遊び感覚で学ぶ」時間が日常に組み込まれ、自然と習慣化につながります。

教材の中には、こどもちゃれんじやワンダーボックスのように親向けガイドやサポートが充実しているものもあり、継続しやすい環境を整えやすいのも特徴です。

学びと遊びが結びつくことで、子どもが「自分からやりたい」と思える姿勢を育てられるでしょう。

幼児向けプログラミング教材の3つのデメリット

パソコンと人形

一方で、プログラミング教材には注意しておきたいポイントもあります。

代表的なデメリットは以下の3点です。

  • 費用がかかる
  • 幼児には難しく感じる場合がある
  • 他の習い事の時間が減る

デメリットも理解したうえで、無理のない範囲で取り入れることが大切です。

費用がかかる

幼児向けプログラミング教材の多くは、安価なおもちゃ感覚ではなく「知育教材」として設計されているため、ロボット型教材では数万円以上かかることも珍しくありません。

さらに、通信教育の場合は月額2,000円前後の継続費用が発生します。

幼児期は飽きるスピードが早いため、「投資に見合うかどうか」を見極めて導入することが大切です。

幼児には難しく感じる場合がある

対象年齢を誤って教材を選んでしまうと、子どもが「できない → 飽きる → 遊ばなくなる」という流れに陥ることがあります。

たとえばScratchJrは直感的に操作できますが、英語表記や細かなアイコンに戸惑う幼児も少なくありません。

難しさを感じることで「プログラミング=苦手」と思ってしまうリスクもあるため、子どもの発達段階に合った教材選びを意識しましょう。

他の習い事に取り組む時間が減る

プログラミングに多くの時間を割くと、その分だけ運動や音楽といった体を使う習い事に触れる機会が減る可能性があります。

幼児期は「バランスの取れた経験」が何より大切な時期です。

プログラミングに偏らず、遊びや学びの時間をうまく組み合わせて取り入れる工夫が必要です。

幼児向けプログラミング教材に関するよくある疑問

子どものおもちゃ

最後に、多くの保護者が気になる「よくある疑問」を整理しました。導入前の不安を解消し、安心して取り組めるよう確認しておきましょう。

幼児向けの無料プログラミング教材は?

「まずはお金をかけずに試したい」というご家庭には、無料で使えるアプリやウェブ教材があります。

代表例としては以下の通りです。

  • ScratchJr
  • Viscuit(ビスケット)
  • GLICODE®(グリコード)

「まずは触れてみたい」という場合、こうした無料教材から始めて、子どもの反応を見てから有料教材に移行すると安心でしょう。

何歳からプログラミングを学ぶべき?

一般的に「3歳頃から」導入できる教材は増えていますが、実際に楽しみながら続けられるのは4〜6歳頃が中心です。

この時期は「遊び=学び」と直結しているため、パズルやロボット型教材を通じて自然に論理的思考を身につけやすいのが特徴です。

小学校では2020年度からプログラミング教育が必修化されており、本格的に学ぶのは5〜6年生の段階です。そのため、幼児期から軽く慣れておくと「授業でのつまずき」が少なく、スムーズに入れるメリットがあるでしょう。

子どもへのプログラミングスクールをやめとけと言われる理由は?

ネット上では「子どもにプログラミングスクールはやめとけ」と言われることがあります。主な理由は以下の通りです。

  • 費用が高い
  • 難易度が高い場合がある
  • 教材だけでも十分学べる

ただし、否定一辺倒ではなく「子どもの目的や興味に合っているなら有効」です。特に小学生以降で明確な興味がある場合、プロの講師や仲間と一緒に学べる環境は大きな成長につながるでしょう。

関連記事:小学生におすすめのSTEAM教材7選!選び方・メリット・注意点も紹介

幼児向けにはロボット教材を活用するのがおすすめ

幼児期は「目で見て」「手で触って」「動きを体感する」ことが理解のきっかけになります。

そのため、ロボット教材はプログラミングを直感的に学ぶのにぴったりです。

命令を組み合わせると実際にロボットが動くため、「自分の考えが形になる」という達成感を得やすく、継続にもつながります。

アプリや絵本だけでなく、ロボット教材を組み合わせることで、学びと遊びをバランスよく取り入れられるでしょう。

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